組織概要/沿革

組織概要/沿革

法人概要

法人概要 社会福祉法人あづみの森
所在地 広島県尾道市久保町1811番地 [地図]
TEL 0848-20-7887
FAX 0848-20-7886
認可 平成12年3月
従業員数 130名
運営施設 尾道発達相談・療育支援センター あづみ園
第2あづみ園
第3あづみ園
向島あづみ園
障害者生活支援センター あおぎり
就労支援センター あおぎり
あづみの森 地域連携室
放課後等デイサービス高須あづみ

沿 革

―法人設立前―(設立に至る経緯)

1983年、尾道市民病院新設・移転と同時に、小児科部長に現あづみの森 宇根幸治理事長が着任と同時に、尾道市社会福祉協議会と力を合わせ、月1回、北九州市立総合療育センターより、言語聴覚士・理学療法士・作業療法士を招き、障害児の療育相談を始める。その後、この事業は尾道市の健康推進課を中心とした部署に担当が変わり、引き続き実施された。
1998年、健康推進課が中心となり、障害児通園事業が開始されるそれと同時に、障害をもった子の親達から、専門的な、さらに充実した施設を作りたいと要望があり、それにこたえる形で法人設立に向けての動きが活発化した。

―法人設立後―

2000年
4月
要望のもと、『社会福祉法人あづみの森』を設立する。
10月
知的障害児通園施設『あづみ園』を開園する
2002年 小学生を対象にした『土曜教室』を開始する
2004年 「児童デイサービス」を開設する
2005年
4月
広島県より「児童デイサービス事業」の指定を受ける
6月
広島県より「短期入所事業」の指定を受ける
2006年
4月
「児童デイサービス事業」を拡充をする
6月
『障害者生活支援センターあおぎり』を開所する
7月
『あづみ園』が尾道市より「タイムケア事業」の委託を受ける
10月
『障害者生活支援センターあおぎり』が「指定相談支援事業」「日中一時支援事業」を開始する
2007年
4月
『障害者生活支援センターあおぎり』が「生活介護事業」と「自立訓練(生活訓練)事業」 の多機能型事業所へ移行する
2008年
5月
『障害者生活支援センターあおぎり』が「自立訓練(生活訓練)事業」を廃止し、「児童デイサービス事業」を開始する
11月
『児童デイサービス第2あづみ園』を開園する
2009年 『あづみ園』を『尾道発達障害児療育通園・相談センターあづみ園』に改名する『尾道発達障害児療育通園・相談センターあづみ園』が広島県より「療育等支援事業」の委託を受ける
2010年 『尾道発達障害児療育通園・相談センターあづみ園』が尾道市より「療育等支援事業」の委託を受ける
2011年
4月
『児童デイサービス第3あづみ園』を開園する
5月
『障害者生活支援センターあおぎり』が「居宅介護事業」「重度訪問介護事業」「移動支援事業」「行動援護事業」を開始する
2012年
4月
『尾道発達障害児療育通園・相談センターあづみ園』を『尾道発達相談・療育支援センターあづみ園』と改名し、「児童発達支援センター」の指定を受ける児童デイサービス第2あづみ園』が『第2あづみ園』、『児童デイサービス第3あづみ園』が『第3あづみ園』とそれぞれ改名する
2013年
10月
『向島あづみ園』を開園する
『就労支援センターあおぎり』を開所する
『社会福祉法人あづみの森』『あづみ園』『あおぎり』のロゴを作成する
2014年
6月
『社会福祉法人あづみの森』設立15周年記念コンサートを開催する
7月
『就労支援センターあおぎり』が「放課後デイサービス」を開始する
2015年
10月
『社会福祉法人あづみの森』設立15周年記念講演会を開催する
2016年
3月
『チョコレートショップCoco』をオープンする
7月
『あおぎり』開設10周年記念コンサートを開催する
2017年
4月
放課後等デイサービス「高須あづみ」事業開始
2018年
4月
放課後等デイサービス「第3あづみ園」事業開始
4月
生活支援センターあおぎり、放課後等デイサービス事業を重症心身障害児対に変更

組織図

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